授与品

お神札・お守り

お神札・お守り

お伊勢様と
氏神様・鎮守様の
お神札をお祀りしましょう

六手八幡神社では、参拝者の願いに応じたお神札、お守りなどの授与品をお頒ちしています。お神札とお守りはどちらも神様のお力を戴くものですが、お神札は自分の家の神棚でお祀りして家をお守り戴くもの、お守りは身に付けて神様のご加護を戴くものです。一年間お祀りしたお神札は感謝の気持ちを添えて、神社の「古神札納所」に納め、新しいお神札をお受けください。返納されたお札・お守りは清祓いの後にお焚き上げいたします。

  • 社務所受付時間:9:00 – 16:30
  • [ご祈祷の受付/お神札、お守り、御朱印等の授与受付]
  • ※外祭等により不在の場合がありますので、予めご了承ください。

お神札の祀り方

お神札は通常、神棚に納めてお祀りしますが、神棚のない場合は書棚の上など、明るく清らかで、目線より上にお祀りします。お神札が南か東を向くのが⼀般的ですが、間取りによっては相応しい場所であれば向きはどちらでもかまいません。神棚にお神札を納める方法は、御扉が⼀つの神棚は、手前が神宮、その奥に氏神様、次にその他の崇敬されている神社の順に重ねます。御扉が三つの神棚は、中央に神宮、向かって右に氏神様、左にその他の崇敬神社のお神札をお祀りします。

  • お神札を並べて祀る場合

    お神札の祀り方①
  • お神札を重ねて祀る場合

    お神札の祀り方②
  • お供えの並べ方(例)

    お供えの並べ方

お守りの扱い方

古来より、人は石や鏡などを身に付けることで神様の力が働き、災害や危険から身を守ることができると信じてきました。これがいつしかお守りへと変わり、様々なお守りが神社で授与されるようになりました。お守りは、神職がご神前にてお祓いをし祈願したもので、神様のご神徳が宿ったものです。鞄やお財布の中、スーツの内ポケットなどに身に付けたり、ご自宅に置かれる場合には、神棚同様に目線より高い清浄な場所に保管して大切に扱い、年が明けると新しいものを授けてもらうのが望ましいとされています。

御朱印について

六手八幡神社では、御朱印をお受けいただくことができます。御朱印は、参拝の証として御朱印帳にお受けいただくものです。そのため、御朱印は参拝によって神様とご縁が繋がったことを、神職によって裏書きされたということでもあります。ご朱印帳は丁寧に扱い、清浄な場所に保管してください。

お神札・お守り

六手八幡神社の授与品

お神札

神宮大麻

神宮大麻

六手八幡神社御神札

六手八幡神社御神札

六手八幡神社神木札

六手八幡神社神木札

八方除け御神札

八方除け御神札

お守り

御守

御守

小守

小守

夢手(六手)守

夢手(六手)守

安産御守

安産御守

厄除御守

厄除御守

交通安全御守

交通安全御守

交通安全・身体健康御守

交通安全・身体健康御守

合格御守

合格御守

学業成就御守

学業成就御守

勝守

勝守

健康御守

健康御守

病気平癒御守

病気平癒御守